ペッツオーライでの役割

新規事業の検討・実行や、既存クライアント以外との協業を推進しています。人間と共に生きる言葉の話せない動物と飼い主の不を解消し、双方が幸せになれるあらゆる可能性を考えて実行していきます。

『仕事』を『志事』と捉え共に未来を創ろうとすること

ペッツオーライでのやりがい

私はいままで『仕事』を『志事』として取り組んできました。様々なチームを経験してきましたが、人間と生きる動物にとって何ができるか、どうすれば自分たちが不を解消し幸せを創ることができるかを当事者意識を持って考え抜き、模索し、実行に移すメンバーと共に未来を創れる喜びに日々ワクワクしています。

絶賛子育て中でも育児との両立が可能な熱い環境

ペッツオーライでの働き方

現在シングルマザーで幼稚園に通う子どもとシニア犬と生活をしています。ペッツオーライはフルリモートで子育てへの理解も自由度も非常に高いため、自ら動くことができるタイプであればストレスなく働くことができます。また、リモート環境の中で疎かになりやすいメンバーとのコミュニケーションも円滑に行うことができ、熱く優秀なメンバーと距離の近い経営陣と共にスピード感を持って取り組むことができる刺激ある職場です。

日本の動物福祉を世界トップレベルに

ペッツオーライでの目標

1973年、当時から動物福祉に力を入れていたイギリスのエリザベス女王の訪日に際し、急遽日本で作られたのが『動物の保護及び管理に関する法律』、現在の『動物愛護管理法』の始まりでした。 それから約50年、日本は未だ『動物福祉途上国』と言われています。 SNSや情報の普及により以前よりも社会課題として動物を取り巻く環境が問題視され、新たな法律も制定されました。 しかしながら『多頭崩壊』『高齢者飼育』『地域問題』『殺処分』『災害時のペットとの避難』など日本における課題は残念ながらまだまだ未解決のまま残されています。 ペッツオーライをハブとして、様々なステークホルダーを巻き込み力を合わせることで、一歩ずつ課題解決へ前進し、子どもたちに誇れる『いのちに優しい日本』を全力で創っていきます。